【総務委員会
[構成員]
委員長 宮寺 祐二 委員 松本 敏行
副委員長 中山 健太郎 紫藤 俊介





〔事業方針〕 
総務系委員会とは、「裏方」というイメージがある地味な委員会のように感じられがちです。しかし青年会議所において、様々な活動の実施に至るまでには、多くの会議と議論が行われます。そして、それら会議や議論の最高意志決定機関が年間3回行われる総会であり、我々総務委員会はその重要性をしっかりと理解し運営していかなければなりません。そのような緊張した場の設営や、縁の下の力持ちとしてLOMを支える、「最もやりがいのある委員会」であると我々は考えます。
今年度比企は一つの理事長所信のもと、公益社団法人として新たな活動を進める比企青年会議所において、LOMの各メンバーの動きは元より、各々の成長が問われる一年になる事は明白であります。そんな中、各例会、事業が滞ることのないしっかりとした総会運営をすることがLOMメンバー、ひいては比企青年会議所の成長に繋がるものであると思います。
また、次年度以降も総会運営において落ち度の無いような総務の体制を築き、少数でも円滑な委員会運営が続けられる仕組みづくりにも取り組んでまいります。
年間を通じてLOMメンバー全員がひとつでも多くの気づきを得られる実りある一年になるよう精一杯努めさせて頂きます。

〔予算総額〕
公益事業費¥0 登録料¥0 共益事業費¥0 その他¥77,600 総 額¥77,600

[事業計画および予算]

 

 

1

 

 

 

 

1回例会 第一回通常総会

 

 

・・・

公益事業費より      \0

登録料より        \0

共益事業費より   \38,600

その他より         \0

小計         \38,600

 

 

2

 

 

 

 

2回例会 第二回通常総会

 

 

・・・

公益事業費より       \0

登録料より          \0

共益事業費より   \17,000

その他より          \0

小計        \17,000

 

 

3

 

 

 

 

3回例会 第三回通常総会

 

 

・・・

公益事業費より     \0

登録料より     \0

共益事業費より \12,000

その他より      \0

小計\12,000

4

会員必携作成

 

\220,000

5

社団手続き

 

\19,000

6

JC会館維持費

 

\15,000

7

賀詞交歓会通信費

 

\65,000

8

懇親会看板代

 

\15,000

9

会議費

 

\10,000

10

会員拡大

 

2





【比企の魅力創造委員会
[構成員]
委員長 佐藤 孝 委員 野澤 勉
副委員長 大谷 真悟 山崎 太加幸



矢島 央喜



新井 征一


〔事業方針〕 
比企地域は西に1000m近い山間部、中央には丘陵地帯、東に水田地帯と連なり、幾つもの河川が大地を潤しています。また多くの歴史遺産があり都心へのアクセスも良く、そして何よりも人道の起点という輝かしい足跡があります。比企地域にはそういった魅力に溢れた自然生態、歴史風土、都心からのアクセスの利便性の良さがありながらこれまで脚光を浴びることなくきました。近年、我々住民もその地域の魅力を感じながらも、郷土愛が希薄になりつつあるのが現状であります。
2014年度理事長の思いである比企は一つのスローガンの下、我々比企の魅力創造委員会では参加された地域社会の方々が再度比企地域の魅力を実感し、思い出となるような体験を通して比企地域への郷土愛と誇りを持ち育むことを目的とした事業を行います。さらには、比企地域の青年団体をはじめとする諸団体と連携を図り事業を推進することにより、地域社会のさらなる発展につながっていくものと考えております。
そのためには我々比企青年会議所メンバー一人ひとりがまちづくりに携われるように、なおかつ各諸団体の方々と我々が連携を図り継続してまちづくりに取り組める組織を構築していかなければならないと考えます。そして、その組織が一体となり、比企地域の魅力を住民へ伝え続けることにより、明るい豊かな社会の実現へ近づくのではないでしょうか。
2014年度我々比企の魅力創造委員会では、比企地域の歴史や文化、自然や産業などの魅力を発信し、比企の地域性を再認識し、比企地域の未来を見据えたまちづくりの一助となる事業を行っていきたいと思います。
「比企地域市民への魅力の伝播」、「比企地域の各諸団体との連携」、「比企地域の郷土愛と誇りの育成」の3点を重点とおき1年間活動を行ってまいります。

〔予算総額〕
公益事業費¥617,000 登録料¥120,000 共益事業費¥0 その他¥10,000 総 額¥747,000

[事業計画および予算]

 

1

 

1回例会 比企こども未来博

 

・・・

事業費より    ¥415,000

登録料より        0

共益事業費より     ¥0

その他より       ¥0

小計       ¥415,000

 

2

 

2回例会 比企横断サイクルスタンプラリー

・・・

事業費より    ¥190,000

登録料より     ¥70,000

共益事業費より     ¥0

その他より       ¥0

小計       ¥260,000

 

3

 

1回事業 第6回比企郷土検定 

 

・・・

事業費より     ¥12,000

登録料より     ¥50,000

共益事業費より     ¥0

その他より          0

小計        ¥62,000

4

会議費

        ¥10,000

5

会員拡大

 

2






経営・人間力向上委員会】
[構成員]
委員長 武井 隆 委員 星野 祐一郎
副委員長 長倉 正弥 堀田 周一郎



吉野 貴香



〔事業方針〕 
我々が生活し活動する比企地域は、数々の実績を残している先達を輩出してきた、素晴らしい土地です。しかし、不況や人口の減少により個人や団体、企業の地域貢献の機会が減った結果、近年、地域への愛着が失われつつあるように思います。
だからこそ、我々青年会議所メンバー一人ひとりが、地域愛やリーダーとしての資質について積極的に学び吸収し、それを大いに発揮していく必要性があると考えます。そして、地域を牽引していくリーダーとして、周囲の人々を巻き込んで行くことが、地域全体の魅力を増すことに繋がると思います。比企の地が魅力溢れることにより、地域住民の郷土愛を育むことに繋がり、その郷土愛により、比企は一つに、よりまとまって行くのではないでしょうか。
我々が自らの能力を最大限活かすことは、青年経済人としてはもちろん、地域を牽引するリーダーとして社会から求められていることと考えます。一口にリーダーと言っても、仲間を引っ張っていく人もいれば、仲間の横に立ち一緒に歩みを進める人もいます。リーダーのタイプは様々ではありますが、全てに共通するのは、周囲を巻き込んで行く力を持っていることではないでしょうか。その巻き込む力を育むことにより、一人ひとりの学びや実践を周囲にも広げ、巻き込んで行くことにより、地域全体の活性化に繋がって行くと考えます。
このように地域の人や団体、企業の魅力を増し、それにより地域に人を集め、活性化していく為の道筋を示し、それを導いて行くリーダーを育成することが、経営・人間力向上委員会のなすべき使命だと考えます。
事業を通し、我々が自らの力を再発見し、それを最大限活かす術を学び、そして、その力を周囲にも広げて行けるよう、委員会メンバー全員が一丸となり邁進して行きますので、どうぞよろしくお願い致します。

〔予算総額〕
公益事業¥178,400 登録料 \60,000 共益事業費 \128,000 その他¥10,000 総 額¥376,400

[事業計画および予算]

 

1

 

1回例会 自分の魅力再発見!

 

・・・

公益事業費より     \0

登録料より       \0

共益事業費より   \39,000

その他より       \0

小計       \39,000

 

2

 

2回例会 魔法の自己紹介

 

・・・

公益事業費より  \178,400

登録料より     \60,000

共益事業費より        \0

その他より        \0

小計             \238,400

 

3

 

3回例会 巻き込み力向上セミナー

 

・・・

公益事業費より     \0

登録料より       \0

共益事業費より  \89,000

その他より          \0

小計       \89,000

4

会議費

\10,000

5

会員拡大

2






【なかま交流推進委員会
[構成員]
委員長 内川 英樹

副委員長 飯田 賢





〔事業方針〕 
現在の日本は、長引く景気の低迷から、一部回復の兆しが見られるものの、中小企業や零細企業はまだまだ先行き不透明の厳しい状況を強いられています。また、少子高齢化や人口の減少など、これからの日本の未来、比企の未来にも懸念が残されています。
明るい豊かな社会を目指し、比企地域で活動している我々比企青年会議所も、今年度に経験豊かなメンバーが多く卒業され、未来の地域活動に不安が残る状態にあります。メンバーの減少による地域活動の衰退は比企地域の衰退に繫がりかねません。私は、この危機的状況を乗り越えるためには、メンバー一人ひとりに、新たな「なかまづくり」こそが「比企地域のため」であることを認識していただく必要があると考えます。そして、メンバー全員でまだ見ぬ仲間を集め、新たな力として加えていく事が、比企地域の発展、比企を一つにする力へと変わるのです。
なかま交流推進委員会では、比企を一つにするために、まずは比企青年会議所が一つになる事が重要であると考え、各委員会の枠を超えた交流の機会をつくり、仲間意識を向上させます。そして、新たな仲間たちに対しては、入会後いち早く馴染んでもらえるように、他委員会との交流を深める「なかま交流会」を開き、多くのメンバーと親睦をはかりながら、青年会議所への理解を深めてもらい、楽しく積極的に活動に参加してもらえるように、しっかりと導いていきます。
今年度は、メンバー一人ひとりが成長し、次世代に繋げるための起点となる大事な年です。新たな仲間と共に成長しながら一体となり、比企地域を巻き込みながら比企が一つになるために歩んで行こうではありませんか。

〔予算総額〕
公益事業費¥56,500   登録料¥129,000 共益事業費¥5,000 その他¥70,000  総 額 ¥260,500

[事業計画および予算]

 

1

 

1回例会 家族交流例会

 

・・・

公益事業費より           \0

登録料より        \129,000

共益事業費より      \5,000

その他より           \0

小計            \134,000

 

2

 

2回例会 スリーデーマーチ例会

 

・・・

公益事業費より      \56,500

登録料より              \0

共益事業費より         \0

その他より           \0

小計            \56,500

3

会議費

 

\70,000

4

会員拡大

15






【比企の輝き共育委員会
[構成員]
委員長 宮寺 進 委員 小久保 智也
副委員長 高橋 宏之 須長 義晴



山口 健吾



赤岩 文雄



〔事業方針〕 
現在の日本は経済の不況・震災からの復興の遅れ・放射能汚染問題といった様々な社会問題を抱えています。そんな不安定な時代だからこそ、地域の支えの中で育つ子供達が「夢」を持ち、その「夢」に向かって努力し、支えてくれる周囲の人々と共に地域の理解を深め、親からの十分な愛情を感じ、仲間との絆を築きながら成長していく。そんな子供達の未来を光り輝かせる環境を作ることが重要なのです。そのためにも地域の人々と共に協力して明るい豊かな社会の実現を目指している我々の活動が必要であります。
「夢」とは理想や目標であり、行動を起こす原動力です。「夢」を持つことは、世の中を前向きに進んでいける要素であり、特に未来を担う子供達にとって、「夢」に向かって努力し、友情や他者への感謝など様々なことを学ぶ事で、これからの人生を輝かせる重要な要素であると考えます。そのために、私たち比企の輝き共育委員会では、最初の例会でスポーツを通じて親子のコミュニケーションを図ることで、親子の愛情を育みます。そしてサッカー大会では、仲間と同じ「夢」に向かって努力し、仲間との絆が深まるような事業を行います。さらに、この2つの例会と事業を通じて、「夢」に向かって努力する重要性や厳しさを学んでいただきます。また、比企地域の大自然とふれあい学ぶことで、自分の住んでいる地域を知り、支えてくれる地域の人々への感謝の気持ちや郷土愛を育みます。
そして、子供達が「夢」に向かって努力していく厳しさなどを学ぶことで、必ずや比企地域全体で子供達を支えることが出来る輝かしい地域となり、比企は一つの実現に繋がると信じて一年間活動して参ります。

〔予算総額〕
事業費¥338,000 登録料¥467,000 共益事業費¥0 その他¥10,000 総 額¥815,000

[事業計画および予算]

 

1

 

1回例会 親子わくわく野球教室

 

・・・

公益事業より   ¥80,000

登録料より    \178,000

共益事業費より          \0

その他より              \0

小計        \258,000

 

2

 

1回事業 第28JC旗争奪サッカー大会

 

・・・

公益事業より    \14,000

登録料より     \54,000

共益事業費より     \0

その他より        \0

小計        \68,000

 

3

 

2回例会 わくわく大自然キャンプ

 

・・・

公益事業費より  \244,000

登録料より    \235,000

共益事業費より      \0

その他より      \0

小計       \479,000

4

会議費

 

10,000

5

会員拡大

 

2









































【広報渉外委員会
[構成員]
委員長 新田見 隆

副委員長 金子 雅俊




〔事業方針〕 
昨年地域の方から言われた一言です。「青年会議所って何ですか?」
我々青年会議所はこれまで長きに渡り様々な活動を、様々な場所で、様々な方々と共にしてきました。その活動は一つひとつに想いがあり、どれをとっても掛け替えの無いものであることは言うまでもありません。それに伴い、その想いを乗せたチラシやポスターを作り、その活動に対しての広報活動も精力的に行ってきたはずです。しかしながら、青年会議所に携わる我々以外の方々には、その想いや存在意義が伝わりきっていなかったのかもしれません。私はその理由の一つに、青年会議所の名前を知っていただくための広報や情報発信活動が上手く出来ていなかったことが上げられると考えます。では、何をすればその問題を解決できるのでしょうか?
 我々渉外広報委員会は、全ての世代の方々に比企青年会議所の存在を認知していただき、より多くのファン、協力者を得るために、例会、事業に参加していただいた方々を巻き込み、見ていただく方々に近い目線でJCアワーやホームページ作りをしていきます。また、昨今のSNS利用者の急増を見込み、ホームページとSNSの連携を図りこちらから地域の方々にとって身近な場所へと、情報発信の場を広げて行き目に触れる機会を増やして行きます。それと共に、2013年度の総務広報委員会の活動を受け継ぎ、キャラクターの効果的な活用も進めていきます。またLOM内の活動を活発化するために、日本青年会議所、関東地区協議会、埼玉ブロック協議会の事業への積極的な参加を推進し、広い地域のJCメンバーとの交流の機会を活用出来るようにLOM内への情報発信にも力を入れ、さらには他団体と情報交換の機会も増やしていき、企業・学校関連への声がけも積極的に行い、ボランティアを募る活動を進め、各委員会とボランティアスタッフとの架け橋になるべく行動します。
2014年度広報渉外委員会は独立した委員会となりました。我々には、LOM内LOM外を問わず、広くJCを伝え、ふれあい、比企を一つにして行く力を求められています。上記の活動を通じJCを地域の方々にとって身近で頼れる存在にして行き、共に手をとりあって比企を一つにして行く運動をスタートします。その第一歩を2014年度広報渉外委員会は先頭に立ち進めて行きます。

〔予算総額〕
公益事業費 357,400   登録料 0   共益事業費 0   その他 34,500   総額 391,900

[事業計画および予算]

 

1

第1回例会

2014年度 エリアレッド 合同所信伝達式

 

・・・

公益事業費より  \0

登録料より    \0

共益事業費より  \0

その他より    \0

小計        \0

 

2

 

2回例会第44回埼玉ブロック大会

 

・・・

公益事業費より  \0

登録料より    \0

共益事業費より  \0

その他より    \0

小計     \0

3

WEB運営費

\220,500

4

JCアワー運営費

\40,000

5

会議費

\10,000

6

ボランティア交流費

\20,000

7

JCアワーバックパネル購入費

\39,900

8

SDカード購入費(10)

\7,000

9

デジタルカメラ(中古)購入費

\50,000

11

ボランティア募集チラシ(500枚、送料込み)

\4,500

12

会員拡大

 

2






【移管事業検討会議
[構成員]
委員長 岸野 昌史 議員 間山 鶴雪
副委員長 秋山 圭 横川 雅也



谷田貝和幸



〔事業方針〕 
比企青年会議所は、1981年に東松山青年会議所として設立されました。以来34年間に渡り積み重ねてきた上に、今日の「比企青年会議所」の活動があります。過去、数多くの事業があるなかで、成熟し広く認知された事業もあります。これまで立ち上げた数々の事業を調査し、次年度以降への情報の共有が、必要な時期なのではないでしょうか。
我々にとって継続する価値とは、その事業の持つ意義と発展性がとても重要です。そして、継続には二通りの形があると考えます。まず一つ目の継続とは、比企青年会議所が継続していく形です。それは、事業の新しい形や意義を持たせ、我々が発展させていく継続です。そして二つ目は、地域の方々が継続していく形です。我々の事業展開では、当初の目的や意義がそのまま置き去りになる可能性を持つ事業でも、地域の方々の視点から新しい意義が生まれ、引き継いでみたいという意志の継続です。その意志が現れた時、我々が作り上げてきた事業を、効果的に継続できる仕組みづくりを、検討していく必要があると考えます。
そこで、移管事業検討会議にてその仕組みを検討する事で、比企青年会議所メンバーが今後の取り組みや継続の在り方についてのイメージを鮮明にすることができます。そして、次年度以降のメンバーが、どちらの継続を選択するかを明確に判断が出来る様になります。 明確な判断の中から生まれる活動を通じて「比企は一つ」になっていくと考えます。
また、我々が受け持つ事業は公益性の高い事業です。まずは、公益性の高い事業の実施を活動意義と位置づけます。今後の比企青年会議所で行う継続事業のモデルケースとして、次につながる発展性を検討しながら事業を行なって参ります。

〔予算総額〕
公益事業費 40,000  登録費 3,640,000  共益事業費 0  その他 0 総 額 3,680,000 

[事業計画および予算]

1

 

1回事業 

JCジュニアスキー in SUGADAIRA 2014

 

・・・

公益事業費     ¥40,000

登録料    \3,640,000

共益事業費             \0

小計        \3,640,000

2

 会員拡大


2名
















【会員資質向上会議
[構成員]
委員長 横川 雅也 特別理事 関和 光広
副委員長 内川 英樹 布施田靖寛





〔事業方針〕 
比企青年会議所では今後数年間で経験豊富な多くのメンバーが卒業を迎え、メンバー数の減少はもちろんのこと、我々の運動の推進力やLOMメンバー一人ひとりの資質向上もまた重要な課題となっています。本年度設置された会員資質向上会議では、経験豊富な特別理事を交えて、LOMメンバー一人ひとりが魅力あるJAYCEEとなるためにメンバーの資質向上へ向けた教育に取り組みます。会議体における最も重要な使命は、歴史ある比企青年会議所のバトンを次の世代へとつなぎ、未来を担うことの出来るJAYCEEを育成することです。入会年数の浅いメンバーを中心として、主に「青年会議所の存在意義」と「活動の目的」を明確に伝えていきます。また、比企青年会議所が今後も力強く活動を推進していくために全メンバーに今一度、これまでの比企青年会議所の歩みや活動の歴史を学んでもらい、JAYCEEとしての未来像を自ら描いてもらうための機会づくりを徹底して行います。
会員資質向上会議では、未来への土台づくりを行ってまいります。
比企が一つになるために。

〔予算総額〕
公益事業費 0  登録料 0  共益事業費 0  その他 60,000  総 額 60,000

[事業計画および予算]

1

会議費

 

\60,000

2

会員拡大

0